p.school

オンラインでプログラミングを学ぶ

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Concept

これからのリーダーはトリリンガル!

情報通信技術の急激な進歩で世の中が大きく変化するこの時代、グローバルリーダーにはトリリンガルの能力が求められています。 トリリンガルとは、母国語、英語に加え、第三の言語であるプログラミング言語の3つの言語ができること。 お子様が将来リーダーシップを発揮し、「稼ぐ力」にもつながる「第三の言語」を身につけていただける講座です。
Concept

Message

"p.school"に込められた思い!

「p.」は、「practice(実践)」と「programming(プログラミング)」に加え「“Pensées”(思索)」の3つの意味を合わせたものです。単にコードが書けるだけでなく、深く思索することによって、世の中の価値観を変える“考える力”が身に付くように、と思いを込めています。

”人間は考える葦である。”
L’homme est un roseau pensant.
(Blaise Pascal (1669) “Pensées”)


Learning style


子供だけではなく、お父さん、お母さんもITに強くなる⇒親子で学ぶ!

オンラインの教育システム(AirCampus)を利用し、ご家族で都合のいい時間帯に学ぶことができます。ご自宅で保護者と子どもが一緒に学べるという利点を活かし、お子様を見守り、時には対話をすることで、学習効果を高めていただきます。

■ 親子で学ぶ学習スタイル

オンライン学習だからこそ、ご自宅で都合のいい時間帯に学んでいただけます。親の役割は、必ず自身でも学び、それを咀嚼し子供に伝えてあげることです。しっかり子供を見守り、対話をすることで親子そろって成長することができます。

■ 子供だけで学ぶ学習スタイル ※高校生

オンライン学習だからこそ、ご自宅で都合のいい時間帯に学んでいただけます。ただし、親の役割として、受講に際して最低限のサポートは必要となります。子供の年齢によっては、一人で理解することが難しい内容もありますので、その際は手を差し伸べてあげてください。

■ 大人だけで学ぶ学習スタイル

オンライン学習だからこそ、通勤時間や空き時間など、いつでもどこでも学んでいただけます。一部のコンテンツは子供向けに作られていますが、プログラミング初心者の方には十分に価値ある内容です。分からない点や理解し難い内容は、講師やLA(ラーニングアドバイザー)が、しっかりサポートします。
Message

Difference

p.schoolと一般的なプログラミング教室の違いをご紹介致します。

 p.school一般的なプログラミング教室
身につく力プログラミングの概念を理解し、自身のアイデアを実現する力プログラミングのコードを書くための知識
学ぶ場所オンラインなのでどこでも可能教室(首都圏や大都市が多い)
学ぶ時間帯オンラインかつオンデマンドなのでいつでも視聴可能、理解するまで学ぶことができる。学校のクラブ活動や塾に通うのに影響がなく、保護者の皆さんもいつでもどこでも学ぶことができる。決められた時間に教室へ通わなければならず、聞き逃したらそれでおしまい。クラブ活動や塾があると休まざるをえないが、代替授業があるかどうか分からない。普通、保護者は授業に参加できない。
生徒子供も大人も親子でも学べる子供向け、大人向けにそれぞれ分かれている
教材映像講義プログラミング関連の人気書籍
講師システム開発の実績多数でInstagramの日本語化に貢献した、松林弘治講師がプログラミング講義を担当。そのほか、著名コンサルタントの三谷宏治講師が親向けの「見守り力」講義を担当するなど、第一線の実務家が教鞭を執る。プログラミングの人気書籍を教科書に、理系の学生が個別指導を担当することが多い。
受講価格3万円/月(税別)2万円程度/月(税別)